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2009年05月15日

●500マイルの見知らぬ街へ

ひとつ ふたつ みっつ よっつ 思い出数えて 500マイル


2009年05月12日

●今さら外には出たくない

今さら外には出たくない 誰かが迎えに来ても
部屋の中で今はもう慣れた
一人きりでボンヤリ外を眺めてるだけ


今まで何度もこの唄に救われてきた。
昨日から、今日まで、何度も聞いた。


2009年04月27日

●Nothing But Flowers

 !(^^)!

2007年12月18日

●今までひとつでも失くせないものってあったかな

2007年もあと少し。

2007年というくくりにそう意味を感じはしないけれど、自分のための記録の意味もあって、ここ数年はブログにその年好きだった音楽や映画などを記している。

今年見たライブ映像の中で、特に印象深かった(格好良かった)のが、チャットモンチーの日比谷野音ライブ。
中でも「恋愛スピリッツ」がいい。ロック(バンド)っていいなぁ、と再認識。
館山でチャットモンチー見たいな。



ROCK IN JAPANの「恋愛スピリッツ」もGOOD!!


2007年02月14日

●『ハート・オブ・ゴールド』

テトラスクロールのフライヤー・コーナーで人気のフライヤーに「ニール・ヤング『ハート・オブ・ゴールド』日本公開をを願う!」がある。完全にボクの趣味なのだが(公開祈願Tシャツも愛用している。)、今日、このフライヤーの新バージョンが届いた。


フライヤーから一部を。

このままでいても、何年も後、忘れた頃にポツリと短期間単館上映ーーということはあるかもしれません。 しかし、ニール・ヤング本人は今現在も相変わらず前えと進んでいます。『プレーリー・ウィンド』から僅か8ヵ月後には反ブッシュ政権・反イラク戦争を剥き出しにした新作『リビング・ウィズ・ウォー』を発表、インターネットやDVD、そしてCSNYでのツアーと、全身全霊をかたむけてそのメッセージを発信し続けました。 きっと今年も、新しいアルバムやツアーで私たちを刺激し続けてくれるに違いありません。

そんなニール・ヤングだからこそ、彼の「過去と未来」を繋ぐこの映画が彼の現在とあまり離れてしまわないうちに観ておきたいのです。
それが、彼の音楽と共に歩み、年を重ねてきた私たちの次の一歩の糧となるーーそう確信しているからです。

まったくもって同感。
詳しくは →→ ニール・ヤングの映画「ハート・オブ・ゴールド」公開祈願!