●こんにちは、パソコンです。どうも、Macです。
「英語でしゃべらナイト」、「世界一受けたい授業」、など精力的に日本のテレビへ出演しているアル・ゴア氏。残念ながら、未だ「不都合な真実」を見られないでいるが、テレビ番組からも、彼こそが大統領で「あり」続けるべきだったことがよくわかる。
インフォメーション・ハイウェイを推進し、自らもアップル・コンピューターのヘビー・ユーザであるゴア氏は、アップル社の取締役でもある。もしあなたが、映画「不都合な真実」や、最近のゴア氏の言動に興味を持ったら、「Macをはじめよう。」を検討してもいいかもしれない。
